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ポイント
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1
視聴率には「世帯視聴率」と「個人視聴率」がある。道内ではそれぞれ、札幌地区の200世帯と300世帯で調査している
2
道内でも国会中継やサッカー中継の視聴率が上がっているのが最近の傾向。野球やバラエティー番組は低迷している
3
視聴率には誤差がある。しかし、広告料金を左右するため放送局も無視できず、番組制作にも影響を与えている
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