ホーム
|
サイトマップ
|
天気
|
アクセスTop30
|
サイト内検索
2005年6月25日朝刊掲載
一連の道警裏金問題は、開会中の第二回定例道議会で調査権限の強い百条委員会が設置されるかどうかが大きな焦点となっている。道警は組織的な不正を認め、約九億六千万円(利子を含む)を国と道に返還し、幕引きを急ぐが、問題の核心である幹部による私的流用などの疑惑は解明されていない。七月一日の道議会会期末を前に、道警のこれまでの対応や組織の問題点、道議会論議の現状などを検証した。(道警裏金問題取材班)
特集:
はこちら
◆
道警裏金解明半ば 道議会大詰め
◆
道警の裏金問題をめぐる主な経過
◆
百条委 与党及び腰
◆
警察担当記者が見た組織の素顔
◆
組織不正 繰り返す歴史
ホームページ内に掲載の記事、写真などの一切の無断転載を禁じます。
ニュースの一部は共同通信などの配信を受けています。
すべての
著作権
は北海道新聞社ならびにニュース配信元である通信社、情報提供者に帰属します。
|
著作物利用申し込み
|
リンク
|
個人情報
|
お問い合わせ
|
サイトマップ
Copyright(c) The Hokkaido Shimbun Press.